1999年、外資系証券会社 (MS社) が保有する、当時としては近畿圏最大規模の投資案件であった、大阪市内のマンション1棟、約200戸の流動化について、最適売却案を提示し、当該提案に基づき売買仲介を実施、投資リターンを実現。